八尾市のエーケンです。キッチンや浴室、トイレなど水廻りのリフォーム事例を紹介しています

一年中快適な【節電リフォーム】始めませんか!!

東日本大震災の後、原発問題が未だに収束の目途が立っていない中、これから本格的な夏の電力需要
に向け、節電・省エネが大きなテーマーとなっています。
そのため、電力不足への対策として暑さ対策の節電グッズが全国でよく売れているみたいですね。
あなたは、どのような節電対策をしていますか?!暑いのにクーラーもかけずに我慢してるなんてして
ないでしょうか?!無駄使いはいけませんが、無理な辛抱は熱中症になる恐れがありたいへん危険です。
暑い夏の節電だけでなく、長い目でみた節電リフォームで快適な住まい創りをしてみませんか! 

 

簡単にできる節電リフォーム、内窓の取り付け

節電グッズでももちろん節電になりますが、節電リフォームと併用すると効果がグッと高まります。
そこで、今回はトステムの断熱内窓「インプラス」を元に、断熱内窓が夏場にどんな節電効果と省エネ
効果があるかご紹介していきます。

内窓とは、今ある窓の内側にもう一つ窓を付けるものになります。窓枠がある所に新しい窓をもう一つ付ける
わけです。 節電につながる、エアコンの消費電力をカットするための一番効率的なリフォームは断熱内窓の設置です。
冬の寒さ対策と思われがちな断熱内窓ですが、夏場の暑さ対策にもなるんですよ。

内窓が夏の日差しをカットするので、冷房の消費電力を節約できます。                       
夏の冷房時に家全体に入ってくる熱のうち、窓やドアの開口部を通るものが70%以上。つまり、
夏を涼しく快適にするためには、開口部の「遮熱」と「断熱」がとても重要です。
 
   


は、遮熱高断熱複層ガラス(暑さ対策効果の高い2重ガラス)を組み込んだ内窓を取り付けて窓を2重
にすれば、窓からの日射の熱を58%防ぐ事ができ、冷房の消費電力を6%抑えます。さらに窓の外の日除け
を併用すれば17%以上の節電になります。
は、窓から外に逃げ出す熱の70%を断熱するので、暖房の時に20%の節電が可能になります。
 


さらに、熱の出入りを軽減するなら、ガラス選びがポイントです!

次世代エネルギー基準に適合してさまざまな環境に対応する「複層ガラス」。
中でも、遮熱と断熱の機能を発揮する「Low-E 複層ガラス」なら、効果的に熱をコントロールできます。


 

 

『節電リフォームの奨め』は如何でしたでしょうか!
窓に断熱内窓を付けることによって、結果として大変有効な
節電につながることがお分かり頂けたのではないでしょうか!

でも、節電以外にも今、断熱内窓をお奨めする理由があります。
それは住宅版エコポイントです。
2011年7月31日の施工分までは住宅版エコポイントがもらえますから、

節電+光熱費削減+エコポイント
の3つを実感できます。

この期間に是非生涯 節電リフォーム
エーケン 山本にお任せ下さい!

   


水廻りリフォームのプロ エーケンをご紹介します。


エーケンへのご相談、お問い合わせ、無料見積もりのご依頼はこちらから