八尾市のエーケンです。キッチンや浴室、トイレなど水廻りのリフォーム事例を紹介しています


浴室の種類とサイズを確認しましょう

浴室リフォームをお考えなら、まずは浴室の種類と主なサイズを確認しましょう。

 

浴室の種類

  在来浴室

タイル地とステンレスやホーローなどの浴槽を自由に組み合わせて作ります。

メリット
・ 自由に個性的なレイアウトが可能。
・ タイルで自由なデザインが可能。

デメリット
・ タイルが冷たく、ヒンヤリとする。
・ 経年によりタイル・目地の割れによる水モレの心配があります。

  ユニットバス・システムバス

工場で作られた床、壁パネル、浴槽天井パネルなどを
現場へ持ち込み、組み立てる方式です。
※通常マンション用をユニットバス、戸建住宅用を
システムバスといいます。
メリット
・ 防水性にすぐれ建物を湿気から守ります。
・ 暖かくヒンヤリ感がありません。
・ 明るくデザイン性に優れます。

デメリット
・ サイズが限定され、自由度に欠けます。


浴室のサイズ

戸建住宅用(主な9タイプ)


浴室サイズの見方
例えば、「1216サイズ」の場合、縦1200mm×横1600mmの大きさの浴室、
「1317サイズ」の場合縦1300mm×横1700mmの大きさの浴室になります。

 

 

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