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バス窓選定のポイント

窓の取り付け高さが開放感を大きく左右する

浴室リフォームで人気といえば、大きな窓や出窓を付けるプランがあります。

特に出窓は狭い浴室でも一回り大きく感じさせる効果があり、広々とした雰囲気を

出すのにとても便利なアイテムです。

ここでポイントとなるのが、これらの窓の取り付け高さ。広々と感じさせるコツは、

浴槽に浸かった時の視線の先に窓があることですから、浴槽のフチから20cm程度上に

窓の下端がくるようにすればちょうど視線が通ります。

エーケンの施工事例


 
 1600サイズの浴槽の全面に天窓付きの出窓を取り付けた施工例        施工事例詳しくはこちら≫≫
東面に取付けたので、朝日を浴びて入浴するには最高ですね!
   

余り高い位置に取り付けてしまうと見えるのは壁ばかり、圧迫感を感じてしまいます。

窓や出窓はちょっと低めが開放感を感じさせるコツなのです。

開放感と引き換えに不安があるようではNG!

浴室リフォームでたまに見かける失敗が、大きな窓にしたら外からの視線が

気になり始めて落ち着かなくなったというものです。

「大きな窓を付けたら開放感と引き換えに不安が付いてきた」 というようでは困りますよね。

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